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角Z1000 ザッパーステム取り付け その2

ザッパーステム取り付けに伴い、
アッパーステムとステムナットに4ミリほど隙間ができます。
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その修正のため、フォークカバーの下端を4ミリほど削除します。
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これでフォークカバーは上下ステムに挟まれて緩く固定されます。イメージ 3
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今回、フロントローターも変更します。
使用するのはサンスターのKR1000タイプのデッドストック品。
外径はφ296ミリで純正と同じ。
限定生産品で現在は廃盤になっています。
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パッドは継続使用するので、
新品ローターに合わせて、摺動面を平面に修正しておきます。
軽くこすったのが右側で、元のローターの凹凸に合わせて減っています。
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平面に修正後はこちら。
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スロットルのリール径も、より大径に変更します。
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今まではノーマル並みのφ36ミリでしたが、
φ40ミリに変更してよりハイスロ化します。イメージ 8
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Wクランプ化したザッパーステムの取り付け完了です。
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